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70 ドルフ・ラングレン vs ゾンビ vs 殺人ロボ『バトルハザード』 しかもロボは天下のメイド・イン・ジャパン!※Gyao! 12/7まで     本編賞味85分、これがホンマにちょうどいいの。  正直、あたくしくらいの年齢になりますと鑑賞して疲れない上映時間は100分が限界、できれば90分以内がベストなわけよ。俗にいう“ス /retour%20%C3%A0%20la%20page%20d-accueil/battle_hazard

 
 本編賞味85分、これがホンマにちょうどいいの。
 正直、あたくしくらいの年齢になりますと鑑賞して疲れない上映時間は100分が限界、できれば90分以内がベストなわけよ。俗にいう“スタローン時間”だわね。

 更に加えるなら、先月からずっと述べ続けているところの「脳内デトックス作品」、若しくは「捨てられ得ぬ映画」であれば文句なし。

 というわけで、コレよコレ。ドルフ・ラングレンちゃんの『バトルハザード』。もーね、いろんな意味でパーフェクトですから。ええ。

 そもそもこんなん、Gyao!の無料放映でもなきゃ絶対観ねえだろ、キサマらは?ああ〜ん?

 まあまあ。そーねー、ためしに15分だけでも再生してみてよ。それでダメだったらはじめっからこの映画とは縁がないモンだと諦めてちょーだい。
 でももしも15分・・・30分って来たら、そのまんま一気に観れちゃいます。その上で、日々のイヤ〜ンになっちゃうモロモロがほんのチョッピリだけ楽になるはずです。

 短編B級らしく脚本がスピーディーでね、ただ王道をつっぱしっているだけなんだけどよくできてんの。

 一切の無駄を省き、目的を「エリアからの脱出」に絞り込んである。登場人物を出来るだけ少なくしてキャラクターを明確にしている。アクションや爆破もちゃんとある。ヒロインがかわいい。と、いにしえのコーマン御大を彷彿とさせる、安定安心の展開には溜飲の下がる思いを禁じ得ません。

 それにつけても、あのイワン・ドラゴがゾンビ映画に出演するようになったのか・・・時代も移り変わったものだわ・・・。巷のコレ系の作品って、残念ながら殆どが観るに耐えないZ級ばっかじゃない?だからあたくしもはじめは全然期待してなかったのよ。ところがどっこい、そうじゃない。あら、案外イケてんじゃね?って感じで、むしろDVD買おうかと思ったくらいなの。

 だいたいからして「走るゾンビ」ってのは、基本、自身は大っ嫌いで「邪道」だと考えているわけ。生きている人間よりもタフな死体っておかしいでしょ?

 ゾンビとは終焉の象徴であって、それは人間世界のあらゆる価値観、進歩、繁栄、文化芸術をひっくるめた歴史そのものの崩壊を顕した存在なの。この事についてはまたいずれロメロ作品に触れた時にでもお話させていただくとして、簡単にまとめると、終わりっていいますのは元気に走り回ったりしないものなのよ。

 はい、でもね、この『バトルハザード』は別。ってか走んなきゃしょうがない。だってさ考えてもみてちょーだいな。ドルフ・ラングレンよ?パニッシャーよ?それが暴れ回って殺人ロボット(日本製)まで登場すんのよ?ソコへ来てあーた、ゾンビがノロノロ歩いていたんじゃ、単なる障害物でしかなくなっちゃって、映画全体のバランスを鑑みた場合の存在意義が薄れちゃうのさ。わかる?

 うま〜く釣り合いをとってんのね。なのでこの作品に限ってはゾンビが猛ダッシュしてても全然オーケイ。鼎の妙味を心得た、キチンと練った上での凶悪クリーチャー化なのです。

 おし、では最後に目玉の中の目玉であります殺人ロボット(日本製)について。味方にも敵にもなるコイツらのアクセントは素晴らしい!まさしく詫び茶の如き、味わい深い趣があんの。是非、ラストまでご覧になってみて下さいましね。フツーにほっこりするんです。ええ〜?ゾンビ映画で?うふふふふ・・・ウソっぽいザマスか?でも実際そうなんだから。“捨てられ得ぬ映画”におけるヒーリング効果はこの『バトルハザード』でも健在なのだわよ。


 さて、そろそろお別れのお時間がやってまいりました。

 こういう誰にも見向きもされない映画に注目して当たりがくると、心底から幸福感に満たされようってものだわね。つまんねえ、死ぬほどつまんねえ、もういっそ死にたいくらいなこの世の中、まだまだ希望は残っていると信じれる、そうして、

 希望を信じるからこそ人間は生きられる。

 こぉ〜んな超B級映画でも真理を享受できるのだから世界は侮れませんわね。

 それでは皆様、いつかまたこの時間、この場所にてお会いしましょう。


     よろしくてよemoji
つづきはこちら /PS/70/ シネマ怪獣ゲルゲドス&変態超人ダルマルダ TOP頁(一覧)に戻る /retour%20%C3%A0%20la%20page%20d-accueil/ 0 /Date/20181114/ 2018 11 Nov November 14 23 35 53 Wed Wednesday 0 0 /Form/70/
153 ダべりバ 2018年も もう終わる 杏仁ブルマです アートの本質は 価値観の変化 自分を変える事で 世界が変わる マジックザギャザリングじゃないが 我々は次元の旅人なのだ 世界線を乗り越えた感覚を 皆知ってる /retour%20%C3%A0%20la%20page%20d-accueil/%E3%83%80%E3%81%B9%E3%82%8A%E3%83%90
2018年も
もう終わる
杏仁ブルマです
アートの本質は
価値観の変化
自分を変える事で
世界が変わる
マジックザギャザリングじゃないが
我々は次元の旅人なのだ
世界線を乗り越えた感覚を
皆知ってるはずなのに
感受性が鈍ってしまったせいで
忘れようとしている
あの時聞いた the hellion~electric eye
007ゴールデンアイ64
初めて乗ったCB400
淀川長治とシュワちゃん
そのたんびに世界は新しく素晴らしくなっていった
しかしやればやるほど感動は失われてゆく
世界は麻薬のようなもので
出来ている
過激な感動でしか感動出来ない
日々は失われてゆくばかり
しかし世界は自分で変えることが出来るのだ
感動が無い世界にだって驚きや感動はまだ残ってる
諦めないで
良い世界はまだ残っているよ
真・西部ドラゴン伝もその一つ
fallout76もその一つ
雪山に捨てたラーメンのスープは
至るところにある
つづきはこちら /PS/153/ シネマ怪獣ゲルゲドス&変態超人ダルマルダ TOP頁(一覧)に戻る /retour%20%C3%A0%20la%20page%20d-accueil/ 0 /Date/20181108/ 2018 11 Nov November 08 05 47 22 Thu Thursday 0 0 /Form/153/
69 真・西部ドラゴン伝(英 The Stranger and the Gunfighter, 伊 Là dove non batte il sole)サントラ発売 なんと全世界300枚限定  この『真・西部ドラゴン伝』は“マカロニウエスタン&カンフー”という、いわゆるハイパーキワモノ西部劇として、どうもマニア間では有名な作品なようね。香港公開時のタイト /retour%20%C3%A0%20la%20page%20d-accueil/la%20dove%20non%20batte%20il%20sole

 この『真・西部ドラゴン伝』は“マカロニウエスタン&カンフー”という、いわゆるハイパーキワモノ西部劇として、どうもマニア間では有名な作品なようね。香港公開時のタイトルは『龍虎走天涯』で、天下のショウブラザーズも一枚噛んでるの。

 それにつけてもあたくし、今の今までまったく知らなかっただわよ。おっかしいわねえ・・・リー・ヴァン・クリーフの作品は結構チェックしてたつもりだったんだけど、なんでなのよー。

 いや、フツーこんなん知らねえよ・・・って、こうなっちまった以上はもー開き直るしかありませんわ。

 太古の昔にVHSにはなってたらしいケド、以降はソフト化はされていない模様です。でもレンタルビデオ店には黎明期から通い続けて数十年、ついぞこのタイトルは見かけた事無いわね。あれば絶対借りてるハズですもの。
 
 というワケで、超が最低5つはくっつくでしょう、マニアックマカロニのサントラがココへきて発売されるんですわね。なんとたった300枚限定だそうで・・・ってあーた、なに?300?スパルタ総攻撃じゃあないんだから、言うに事欠いて300はないでしょ・・・

 ま、確かに映画も知らないしましてや音楽なんか尚更だろと、そんな感じの思惑で発売元のDigitmoviesレーベルさんは絞りに絞ったプレス数で勝負してきたんでしょうね。今日日の円盤市場を鑑みればやむを得ないビジネスモデルなのかもだわ。

 おそらくですが、すぐにプレミア化する事は間違いありませんので、ホンの少しでもマカロニサウンドに興味があれば買っておいた方が得策だわね。
 ちなみにマルチェロ・ジョンビーニの『西部悪人伝』のサントラも500枚限定でしたが、発売後1年と経たずにとんでもない値段になっちゃっいました。すると、ですよ?超カルト映画とはいえ今回は300枚ですから、はてさてどうなりますことやら。
 
❂ ⟱予告編を観る限りでは、字幕が無くてもなんか面白そうなオーラが漂ってきますわね。※再生時間は2分。⟱ ❂


 観た事も無い作品の音楽を嗜む、なんか本物の好事家っぽくてステキじゃない?意外とやってみると楽しいわよ?ハズレもあるけど、そのね、ギリギリの所をギャンブルするドキドキがたまんないのよ。

 あなたの人生、潤いを与えてくれるのは恋愛だけじゃなくって、実はささいなトキメキも重要なファクターなのよ。コレとっても大切な事ですので覚えておいてちょーだいね。


 さて、そろそろお別れのお時間がやってまいりました。

 今月から来月は休み休みやってまいります。ゴメンなさいましね、あたくしなんだか少し疲れちゃったのよ。

 それでは皆様、いつかまたこの時間、この場所にてお会いしましょう。


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つづきはこちら /PS/69/ シネマ怪獣ゲルゲドス&変態超人ダルマルダ TOP頁(一覧)に戻る /retour%20%C3%A0%20la%20page%20d-accueil/ 0 /Date/20181103/ 2018 11 Nov November 03 00 31 10 Sat Saturday 0 0 /Form/69/
66 米軍極秘部隊/ウォー・ピッグス コイツは意外な掘り出し映画(※Gyao!にて11/21まで。日本語吹替版も同時放映)  ざっくりと論じるなら『特攻大作戦』+『ナバロンの要塞』で、この2つを超低予算でまとめてみましたという感じじゃないかしら。1960年代を思い出す古式ゆかしい娯楽戦争映画、それが『米軍極秘部隊/ウォ /retour%20%C3%A0%20la%20page%20d-accueil/warps

 ざっくりと論じるなら『特攻大作戦』+『ナバロンの要塞』で、この2つを超低予算でまとめてみましたという感じじゃないかしら。1960年代を思い出す古式ゆかしい娯楽戦争映画、それが『米軍極秘部隊/ウォー・ピッグス』から受ける印象だわね。

 しっかしまー、評価低いよなー。なにもそこまでクソミソにけなさなくってもいいじゃねえかよ・・・。

 やれ兵器考証がどうだの、銃撃戦がショボイだの、いろいろ揶揄されてるけどさ。でもチョット待ってくれザマス。そらアンタ、『プライベートライアン』や『フルメタルジャケット』みたいな潤沢な予算で制作された戦争映画とは違うんですよー!

 序盤の訓練シーンや交戦シーンなんか観ても、ホンマにゼニが無いんだなーってのがアリアリと画面から伝わってくるレベルでしょ?ラストなんかCGじゃなくって今どき模型爆破だわよ?もう制作費ギリッギリで取り回していたのが判ろうと言うものよ。

 けどさあ、考えようによってはむしろこういうのこそ最高じゃない?って昭和の乙女は思うの。

 あたくし勝手に定義してるんだけど、世には“捨てられ得ぬ映画”ってのが数多あるんだわね。「脚本が王道で予想通りの展開」「ものごっつい低予算」「観賞後に何も残らない」、だからといって「決してつまんなくはなく、無下に駄作と断じれない魅力がある」この4つが全て揃った作品、それが“捨てられ得ぬ映画”ってワケ。

 今回の『ウォーピッグス』もそうなんだけど、他にはマカロニウエスタンなんかほぼ9割がコレにあたるわね。休日のお昼にTVでやってたらつい観ちゃう、で、人生に何ら影響(変態超人流の“ささる”ってヤツ)は及ぼさないが、一定水準の満足感は得られる、と。

 このような流れの中にあって“捨てられ得ぬ映画”とは、或る種のヒーリング効果を発揮するのではないか?っていうのが、今般あたくしの唱えてやまない説なのです。ちなみに前回までの『エクスペンダブルズ』に見られた「脳内デトックス効果」とは似て異なります。念のため。

 なんかねー、落ち着くのよ。このテの映画って。あたかもコタツに入ってみかん食べながらゆく年来る年観てるような感覚で、精神がものすごく安定した状態になるの。おかしいわよね、別にモノは環境ビデオでも何でもないのにさ。でも不思議な安心感に包まれるんだわよ。

 多分だけど、少年少女時代における原体験がそうさせているのかも知れないわ。「あした学校がないわね〜」なんて深夜や「へっへー今日はバイト休んじまったぜ」なんつー昼間にこういった映画を観ていた、あの遠い昔のとっても充実した幸せな時間ね。

 ネットを見れば不毛な罵りあいばかり、実社会では挨拶も謝罪もできない忘八ばかり、心根がすっかり腐り果ててしまった今の日本人に必要なのは、ひとえに「ヒーリング」でしょう。そしてその大いなる手助けとなるのが「映画」なんじゃないかしらってあたくしは思います。

 たといどんな作品であっても映画には力がある、と信じてかれこれ40年以上、改めて間違いではなかったのだと得心に及びましたわね。ええ。

 さて、そろそろお別れのお時間がやってまいりました。

 こんな誰も知らないようなC級作品でも捉え方によっては癒しにもなり得る、いやぁ〜映画ってホンっとに奥の深いものですね。水野晴郎の映画がいっぱい、じゃあなくって、

 それでは皆様、いつかまたこの時間、この場所にてお会いしましょう。


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つづきはこちら /PS/66/ シネマ怪獣ゲルゲドス&変態超人ダルマルダ TOP頁(一覧)に戻る /retour%20%C3%A0%20la%20page%20d-accueil/ 0 /Date/20181027/ 2018 10 Oct October 27 00 00 03 Sat Saturday 0 0 /Form/66/
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