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204 20191103 杏仁ブルマの近況報告 フォートナイト熱が上がってきた 有酸素運動を劇的に変えてみたノルディック親父です 超☆イケメン氏改め ホイールエノモト とおそらくyoutubeやってみようと思う 自転車系 /retour_a_la_page_d-accueil/20191103

杏仁ブルマの近況報告
フォートナイト熱が上がってきた
有酸素運動を劇的に変えてみたノルディック親父です
超☆イケメン氏改め
ホイールエノモト
とおそらくyoutubeやってみようと思う
自転車系だがかなり実録ドキュメンタリー系になる気がする
ハミ出しモノの負け犬達のリアルを
見せれたらと思う
撮影は今月から
投稿自体は来年スタート
macをcatalinaにしたら
色々困ったバックアップ取ってなくて
2018年までバック・トゥ・ザ・フューチャー
mojaveにしてどうにか事無きを得た
ipadproにこないだ感動した多分wacom超えたかも
おそらくリフレッシュレートが高いからなのか
ただ今すぐはいらない
2世代先ぐらいから欲しい
絵的なものはそれで十分だと思う
今日この頃
つづきはこちら /PS/204/ シネマ怪獣ゲルゲドス&変態超人ダルマルダ TOP頁(一覧)に戻る /retour_a_la_page_d-accueil/ 0 /Date/20191103/ 2019 11 Nov November 03 23 53 22 Sun Sunday 0 0 /Form/204/
203 『ブレイブ・ワン』The Brave One(2007)☸ Gyao! 来年元旦まで無料放映 ⚔ 熟女マニア宣言(ホンマかいな)と月末雑記   なんと来年の元旦まで無料放映が決定したという、ジョディ・フォスターの『ブレイブ・ワン』。まー、なんというか公開時の巷の評判は悪かったねー。だが、世間の評価が低ければ低いほど、ワシはそんな映画こそ /retour_a_la_page_d-accueil/brave_one_gyao

 なんと来年の元旦まで無料放映が決定したという、ジョディ・フォスターの『ブレイブ・ワン』。まー、なんというか公開時の巷の評判は悪かったねー。だが、世間の評価が低ければ低いほど、ワシはそんな映画こそを偏愛してしまうんだな。

 要はチャールズ・ブロンソンの『狼よさらば』をジョディが演じたらどうなるか?を試みた作品なんだけれども、なるほど、確かにラストなどはいささかぞんざいな御都合主義脚本だったかも判らんが、それでも全体を観ればそこまで酷くはなかったように思う。

 この映画で嗜むべきはジョディ・フォスターの「危うさ」なんだな。楽しむんじゃなくって文字通り“嗜む”のであるよ。

 物語の危うさ、演出の危うさ、バランス感覚の危うさ、なるほどC級ムービーだけにそういう側面もあるが、当年44歳のジョディの美が微妙に、しかして至極絶妙な傾きを見せる危うさがこの作品の質を底上げているのだ。つまり、今にも腐敗しそうな、その直前のうまみが凝縮された状態ね。もうギリギリの紙一重さがとてつもなくエロティックなのである。

 私的にはこれら事象を【美の腐敗をして始まる直前、若しくは開始直後における官能的エロス】などと無手勝手流に総括しつつ、ニマニマと変態的笑みを浮かべながら愉しんだりしている。もはや重症だね。

 およそ美人女優とされる方々の30代半ばから40代半ばくらいの作品は、かくいうこのワシの大好物なのであった。そーねえ、例えば昨日の『クイック&デッド』のシャロン・ストーン37歳なんてモロ、どストライクだろう。文句のつけようナッシングだよな、うむ。

 女の真のエロティシズムとは成熟を超えた先の危うさにある、と、ワシは自身の性癖を今日、この場所にてつまびらかにし、以て声高らかに宣言するものである。

 ってなワケで、今回の『ブレイブ ワン』はよもや内容云々じゃあなくって、熟年ジョディを茶の湯の如く“嗜む”、賞翫(しょうがん:そのものの良さを珍重し楽しむ所業)する為の映画ということでね、同好の士におかれましては是非とも御覧になって頂き、その上で、御自身のフェティシズムが些少なり満たされる事を切に願う次第だ。


 では今度は来月以降に、この時間、この場所でまたお会いしましょう。

 今宵もあなたによい夢をemoji
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202 『クイック&デッド』The Quick and the Dead(1995)☸ 11/8(FRI)午後ロー放映  TV東京が誇る、今や日本では数少ない“吹替洋画劇場”の殿堂、『午後のロードショー(略して“午後ロー”)』  吹替洋画マニアならば、四方や知らぬは /retour_a_la_page_d-accueil/quick_and_dead_gogoro

 TV東京が誇る、今や日本では数少ない“吹替洋画劇場”の殿堂、『午後のロードショー(略して“午後ロー”)』

 吹替洋画マニアならば、四方や知らぬは恥レベル(※首都圏限定)の老舗番組である。

 さて、この“午後ロー”だが、権利使用の関係かフィルム買い付けの際に生じたバーターなのか、理由のほどは定かではないのだが、とにかく年に1回、下手をすれば2回、必ず放映される作品が存在する。

 それがこれらだ。もう人生で何回観たか判らん。


 クリント・イーストウッドの『ガントレット』、アーノルド・シュワルツェネッガーの『コマンドー』&『プレデター』、シルヴェスター・スタローンの『コブラ』、どれも絶対に5回以上はこの枠で鑑賞しとるぞ。

 そして今般、更にヘビロテタイトルに加わった最強の一本こそ、まさしく今日ご紹介の『クイック&デッド』なのである。たしか去年もおととしもやってたよな。

☸ 本作の魅力については地上波初放映時の“日曜洋画劇場”にて、淀川長治さんがアツく語っておられますので参考になさって下さいましね。


 放映の度につい観てしまうのは、普通に面白いから。コレをつまらないと断じる輩は、おそらく西部劇なるジャンルに生まれてから一度も触れた事が無い、若しくは映画そのものが肌に合わないのに相違あるまい。

 確かに監督サム・ライミなだけに内容は無い。が、しかし、淀川さんの解説にもあった通り、いかにも西部劇って感じの、特にマカロニウエスタンへの愛情溢れるオマージュには、ワシのごときオールド映画ファンであればあるほど関心する事しきりなのだ。

 ざっと思い返しただけでも、決闘時刻を知らせる時計台のアップはフレッド・ジンネマンの『真昼の決闘』、ラッセル・クロウの手を潰されるピンチやショットガン背面撃ちはセルジオ・コルブッチ『続・荒野の用心棒』、爆破の硝煙と共に現れる演出はセルジオ・レオーネの『荒野の用心棒』、主人公シャロン・ストーンが敵役ジーン・ハックマンを狙い続ける訳は同じくレオーネの『ウエスタン』、こんだけスっと挙げられる。

 考えてもみりゃあ、ひとクセもふたクセもあるガンマン共が集って決闘大会を繰り広げる、ってだけの話でしかないんだが、それでもこうまで何回も観るに堪えてしまうのはひとえに豪華キャストというだけでない、西部劇のオイシイ部分をうまい具合に換骨奪胎した演出が功を奏しているからなのだろう。

 シャロン・ストーン、ジーン・ハックマン、レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ、みんな輝いてるよね。もう出演者全員、本当に楽しみながらお遊びをやっている感覚が、観客の側にも伝わってくるのだからまことに心地よい。今さら未見の者も少なかろうとは思うが、映画マニアを自負するこのワシが保証する娯楽の逸品なのじゃからして、決して時間を損はさせん。何回か目の鑑賞であろうがここは素直に観て楽しむべし。




 最後に、『クイック&デッド』TV放映版をして、仮に録画できる環境ならば是が非にもしておいた方が良いと言う、貴重映像観点でのリスペクトをば一席。

 実は現行発売のDVD及びBlu-rayは「シャロン・ストーンとラッセル・クロウの激しいファック」のシーンが丸々カットされてしまっているのだ。どうやらプロデューサーを兼ねたシャロンの意向でそうなったらしいが、別枠の特典映像にすらなっていないという状態なのである。

 正直、あってもなくてもどうでもいいシーンかも判らん。が、元々あったものがなくなってしまうと言うのは何とも寂しいではないか。しかもそういうお楽しみサービスカットなわけだから残念さもひとしおだ。件の場面を楽しむには、劇場公開時のフィルム(これはもう観れまい)、VHS、レーザーディスク、そしてTV放映版のいずれかしかないのであった。

 午後ローTV放映版には、私自身、去年のOAを含め過去4回ほどチェックしたがちゃんと存在していたので、今回もまず大丈夫だろう。だがいつどうなるか判らないのが吹替洋画劇場の世界、油断はゆめゆめ禁物である。例えば『スターウォーズ Ep4』なんざ、初放映時のオリジナル版はもう観れないじゃないか。なので『クイック&デッド』TV放映版も録画できるならばしておいた方が後々の財産になるって寸法だ。

 吹替キャストもソフト版とは異なっているので、これもまた忘れがちな希少ポイント。どっちもいい味を出した吹替なのだが、マニアのこだわりとしては両方のバージョンを押さえておかねばなるまい。ある種、課せられた責務だよ、もう。

 というわけでね、たかが午後ロー、されど午後ローで侮れないんですよ。TV放映の吹替洋画劇場ってのはね、研究すればするほど色々面白いウンチクが出てくるんだわねー。なんかこう興奮しない?だからこの変態街道はアヘンの如くヤメたくってもヤメられないの。


 ではまた明日、この時間、この場所でお会いしましょう。

 今宵もあなたによい夢をemoji
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201 『暗闇にベルが鳴る』Black Christmas(1974)☸ Gyao! 10/31まで無料放映   まー、そんなこんなで9月&10月はホンマに疲れたわいな。死ぬほど疲れた。もはや疲労困憊、憔悴しきっちょる。  やれ台風だ、やれ大雨だと、ついぞワシは己自身の行いの悪さを顧みてしまうほどだ /retour_a_la_page_d-accueil/black_christmas

 まー、そんなこんなで9月&10月はホンマに疲れたわいな。死ぬほど疲れた。もはや疲労困憊、憔悴しきっちょる。
 やれ台風だ、やれ大雨だと、ついぞワシは己自身の行いの悪さを顧みてしまうほどだったぞ。幸い、ウチのドでかい被害は初っぱなタイフーン15号でのモロモロのみだったが、それでもこうまで天災が続くといささか精神的に参ってしまう。

 ってな感じの千葉県ディザスターで、当サイトリニューアル&世界征服計画もすっかり予定が狂ってしまったが、かくいうこのワシは絶対にくじけん。ネコをナデナデしながら、今日も今日とて飽くなき野望への道程を思い描き、虎視眈々と戦略を練り続けるのである。


 さて、今月から、Gyao!でも午後ローでもスライダーにある作品の更新情報に関しては、ワシ自身がこれ!とチョイスしたもののみ取り上げようかと思う。特にGyao!は短期間に同じ作品を何回も放映する事が多々あり、こちとら更新のたんびにその都度内容がカブらないよう配慮しなければならず、これが地味に面倒くさいという仕儀なのだ。

 例えばさね、毎回書く内容が行き詰まっているものをあげつらってみれば、ジェイソン・ステイサム主演映画の紹介とかさ、もう「悪党ヅラ」とか「世界一ハゲの似合う漢」とかしか書いていないだろう?マカロニなんざどれもこれも「いつものマカロニ」・・・ま、実際問題そうなんだが、でも記事的にはダメでしょ。

 それに、何度も申し上げておる通り「去年くらいから文章を書く事ができなくなってしまった」という根本理由もなくはない。いや、正確には「書けない」のではなく「書く為のモチベーションがゼロになってしまった」のだ。まさにリアル「世界一やる気のないブログ」の面目躍如といった体なのである。

 しかしてヤメない。尚もヤメない。死ぬまでヤメない。

 何度も何度も言わせてもらうが、今日日の死に体っぷりはなはなだしい個人サイト、なればこそ継続すべき価値があるのだ。衆人皆酔いて、我一人醒む、すなわちこのワシは詩人屈原の心境に達しておるのじゃ。


 ということで、あと6日で終わってしまうが『暗闇にベルが鳴る』のご紹介。スライダーはずっと前からちゃんと更新しておったで、もう観た人もいるのかな。
 オリヴィア・ハッセーが『フェノミナ』のジェニファーちゃん並にカワイコちゃんだった時代の、いや、彼女の主演映画の中では『ロミオとジョリエット』すらをも凌駕した最高傑作との誉れすらある、70年代スラッシャーホラーの佳作なんでございます。

 原題はBlack Christmas、ってんでね、クリスマス映画なんだな。カナダの寒々しく、それでいてロマンティックな冬景色ってのは、ある種の原風景とでもいおうか、サスペンスやホラーにはよく似合いまする。ジョディー・フォスターの『白い家の少女』やクローネンバーグの『デッド・ゾーン』なんかがまさにそうだったでしょ?

 相まって70年代の懐かしい、子供の頃に憧れて想像していたような欧米のクリスマス。そこへ現れる連続殺人鬼、うん、いいねえこういうの。高雅な悪夢の愉しみ、だよね。

 オリヴィアちゃんの彼氏役を演じたキア・デュリアも忘れちゃいかんスパイス。だいたいね、宇宙服を着ていないキア・デュリアをそこのお前は一度でも観た事あんのか?ないだろ?もーね、これだけでも本作をして一見の価値はあるぞ。

 オリヴィア=岡本茉莉の日本語吹替版blu-rayも発売されちゃうほど、実は巷には隠れファンの多いブラック・クリスマス、古くさいからと敬遠したりするのはあまりにもったいない。是非、電気を消して、布団の中でゆっくり鑑賞してみてくださいな。最高にスリリングな寝物語となる事は請け合います。


 ではまた、来週月曜日以降、この時間、この場所でお会いしましょう。

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